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2017以前

  • 2017/12/26

    第59回天然有機化合物討論会にて博士課程3年の橋本哲が奨励賞を受賞しました。演題:「レジニフェラトキシンの全合成」
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  • 2017/11/30

    長友優典助教が、平成30年度日本薬学会奨励賞を受賞しました。
    研究題目:「高酸化度天然物の全合成戦略の開発」
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  • 2017/11/10

    当研究室が発表したメナキノンを標的分子とする抗菌ペプチドの全合成および作用機序に関する論文がACS Editors' Choiceに選ばれました。
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  • 2017/11/1

    The 7th Junior International Conference on Cutting-Edge Organic Chemistry in Asia (JICCEOCA-7)にて博士課程2年の藤野遥がOral Presentation Awardを受賞しました。演題:"Unified Total Synthesis of Polyoxins J, L, and Fluorinated Analogues"

  • 2017/7/27

    井上将行教授が、2018年のスイス化学会レクチャーシップ賞(The Swiss Chemical Society Lectureship Award)を受賞することになりました。
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  • 2017/7/13

    第52回天然物化学談話会にて、長友優典助教が天然物化学談話会奨励賞を受賞しました。演題:「官能基密集型天然物の全合成戦略の開発」
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  • 2017/4/19

    Synfactsにて、当研究室が発表したラジカル的炭素-炭素結合形成反応に関する論文が紹介されました。リンクはこちら

  • 2017/4/3

    Synfactsにて、当研究室が発表した光化学的C(sp3)-Hアシル化を用いたザラゴジン酸Cの全合成に関する論文がSYNFACT of the Monthに選ばれました。リンクはこちら

  • 2017/4/1

    占部大介講師が富山県立大学工学部生物工学科教授として栄転されました。新天地での益々のご活躍をお祈りしております。

  • 2017/3/30

    Organic & Biomolecular Chemitryにて、当研究室が発表したヤクアミドBの誘導体の網羅的全合成および機能評価に関する論文が2016's most popular articleに選ばれました。リンクはこちら

  • 2017/2/23

    Nature Chemistryのnews and viewsにて、当研究室で開発されたラジカル的炭素-炭素結合形成反応が紹介されました。リンクはこちら

  • 2016/11/21

    井上教授が、The Journal of Organic ChemistryのAssociate Editorに就任しました。リンクはこちら

  • 2016/11/8

    The 11th International Conference on Cutting-Edge Organic Chemistry in Asia (ICCEOCA-11)にて井上教授がAsian Core Program/Advanced Research Network Lectureship Awardを受賞しました。

  • 2016/11/8

    The 6th Junior International Conference on Cutting-Edge Organic Chemistry in Asia (JICCEOCA-6)にて博士課程2年の萩原浩一がPoster Presentation Awardを受賞しました。演題:"Synthetic Study of Puberline C"

  • 2016/11/1

    東京大学プレスリリースにて、当研究室で開発された糖類の直接的な連結法が紹介されました。リンクはこちら

  • 2016/8/2

    雑誌「化学と工業」2016年8月号にて、学部4年生の加藤雄大が化学オリンピックの特集記事で取り上げられました。

  • 2016/6/15

    第71回有機合成化学協会関東支部シンポジウムにて修士課程1年の廣瀬哲が若手講演賞を受賞しました。演題:「チグリアン・ダフナンジテルペン類の合成研究」

  • 2016/4/28

    Organic Chemistry Portalにて当研究室によるクロトホルボロンの全合成が紹介されました。リンクはこちら

  • 2016/4/11

    日本薬学会 第136年会にて博士課程3年の浅羽太郎が優秀発表賞を受賞しました。演題:「チグリアン・ダフナンジテルペンの網羅的合成研究」

  • 2016/1/15

    当研究室の論文(T. Asaba, Y. Katoh, D. Urabe, M. Inoue "Total Synthesis of Crotophorbolone," Angew. Chem. Int. Ed. 2016, 12, 14457-14461.)がSynfacts誌で紹介されました。
    Synfacts 2015, 12, 0002.
    DOI:10.1055/s-0035-1560999

  • 2015/12/15

    2015 環太平洋国際化学会議 (Pacifichem 2015)にて博士課程2年の小清水正樹が"Student Poster Competition Award"を受賞しました。演題:「Unified total synthesis of ryanoids」

  • 2015/12/15

    第41回 反応と合成の進歩シンポジウムにて博士課程1年の橋本哲が優秀発表賞を受賞しました。演題:「レジニフェラトキシンの全合成研究」

  • 2015/11/6

    第108回 有機合成シンポジウムにて修士課程2年の藤野遥が優秀ポスター賞を受賞しました。演題:「ポリオキシン類の収束的全合成」

  • 2015/11/6

    5th Junior International Conference on Cutting-Edge Organic Chemistry in Asia (JICCEOCA-5)にて博士課程2年の坂田光命がOutstanding Oral Presentation Awardを受賞しました。演題:「Synthetic Study of Batrachotoxin」

  • 2015/10/24

    第57回 天然有機化合物討論会において武藤大之 (M2)が奨励賞を受賞しました。 (演題: ヤクアミドBの構造訂正と全合成)

  • 2015/6/5

    3月29日、日大 理工学部船橋キャンパスで行われたMBLA10周年記念特別講演会にて井上教授が講演した動画が公開されました。

  • 2015/5/25

    第13回 次世代を担う有機化学シンポジウムにおいて萩原浩一 (D1)が優秀発表賞を受賞しました。 (演題:プベルリンCの全合成研究)

  • 2015/4/10

    日本薬学会 第135回年会において山下智也 (D3)が優秀発表賞を受賞しました。 演題:「ボゴロールAの全合成」

  • 2015/1/28

    井上将行教授が英国王立化学会フェローに選出されました。

  • 2015/1/5

    当研究室の論文 (H. Todoroki, M. Iwatsu, D. Urabe, M. Inoue, "Total Synthesis of (-)-4-Hydroxyzinowol," J. Org. Chem. 2014, 79, 8835-8849.)がSynfacts誌で紹介されました。
    Synfacts 2015, 0009.
    DOI:10.1055/s-0034-1379678

  • 2014/12/11

    第68回 有機合成化学協会関東支部シンポジウムにおいて、修士課程1年の松井勇樹が若手講演賞を受賞しました。演題:「脱カルボニル化を伴う3成分ラジカル-極性交差型反応の開発」

  • 2014/12/6

    Conference on Cutting-Edge Organic Chemistry in Asia (JICCEOCA-4)にて博士課程2年の浅羽太郎がBest Poster Presentation Awardを受賞しました。演題:"Total Synthesis of Crotophorbolone"

  • 2014/12/6

    第40回反応と合成の進歩シンポジウムにて博士課程2年の浅羽太郎が優秀発表賞を受賞しました。演題:「クロトホルボロンの全合成」

  • 2014/12/3

    占部大介講師が平成27年度日本薬学会奨励賞を受賞しました。

  • 2014/10/30

    第56回 天然有機化合物討論会において枡田健吾 (D2)が奨励賞を受賞しました。 (演題: (+)-リアノジンの不斉全合成)

  • 2014/10/30

    第58回日本薬学会関東支部大会において的場博亮 (M2)が優秀発表者賞を受賞しました。 (演題:ノビラミドBおよびDの全合成)

  • 2014/10/2

    第31回有機合成化学セミナーにおいて小清水正樹 (D1)がポスター賞を受賞しました。 (演題:リアノドールの全合成)

  • 2014/5/24

    第12回 次世代を担う有機化学シンポジウムにおいて小清水正樹 (D1)が優秀発表賞を受賞しました。 (演題: (±)-リアノドールの全合成)

  • 2014/4/14

    日本薬学会第134年会において、以下の学生が学生優秀発表賞を受賞しました。
    天岡佑紀 (D3、演題:光反応を利用するC (sp3)-H結合アルケニル化反応の開発)
    浅羽太郎 (D1、演題:クロトホルボロンの全合成研究)
    加治拓哉 (M2、演題:カイコシン類の網羅的全合成)
    坂田光命 (M2、演題:バトラコトキシンの合成研究)
    萩原浩一 (M1、演題:プベルリンCの合成研究)
    早田敦  (M1、演題:ポリセオナミドを基盤とした機能性分子の合成と機能制御)

  • 2013/12/3

    占部大介講師が Thieme Chemistry Journal Award 2014 を受賞しました。

  • 2013/11/30

    3rd ACP Junior Symposium にて博士課程2年の轟木秀憲が The Best Oral Presentation Award を受賞しました。演題:"Synthetic Study of 4-Hydroxyzinowol"

  • 2013/10/2

    井上将行教授が2014年度 Mukaiyama Award を受賞しました。

  • 2013/7/16

    第48回天然物化学談話会において、助教の占部大介が天然物化学談話会奨励賞を受賞しました。研究業績:「ラジカル反応を鍵とした複雑天然物の全合成研究」

  • 2013/6/18

    第65回有機合成化学協会関東支部シンポジウムにおいて、修士課程2年の中川雄喜が若手講演賞を受賞しました。演題:「立体選択的な高酸化度ステロイド骨格構築法の開発」

  • 2013/5/5

    日本薬学会第133年会において、修士課程2年(発表時)の浅羽太郎が学生優秀発表賞を受賞しました。演題:「クロトホルボロンの全合成研究」

  • 2012/11/9

    第38回反応と合成の進歩シンポジウムにて博士課程2年の天岡佑紀が優秀発表賞を受賞しました。演題:「N-ヒドロキシフタルイミドを利用するsp3C-H結合の直接窒素官能基化」

  • 2012/10/23

    第56回日本薬学会関東支部大会において、修士課程1年の加藤駿一郎が優秀発表者賞を受賞しました。演題:「レジニフェラトキシンの合成研究」

  • 2012/4/28

    日本薬学会第132年会において、修士課程2年(発表時)の山口裕樹が学生優秀発表賞を受賞しました。演題:「α-アルコキシ橋頭位ラジカルを用いた高酸化度炭素環の効率的連結」

  • 2011/4/1

    4月1日付けで長友優典博士が、新たに当研究室の助教に就任しました。

  • 2011/3/31

    3月31日付けで上條助教が、山口大学理学部化学科に転任しました。

  • 2011/1/6

    当研究室の論文(S. Kamijo, Y. Amaoka, M. Inoue "Direct oxidative installation of nitrooxy group at benzylic positions and its transformation into various functionalities" Tetrahedron Lett. 2011, 52, 4654-4657.)が有機合成化学協会誌(2011年 Vol.69, No.12)の「新しい合成」で紹介されました。

  • 2011/12/9

    第53回天然有機化合物討論会において、博士課程2年の伊藤寛晃が天然有機化合物討論会奨励賞(口頭発表)を受賞しました。演題:「ポリセオナミドミミックの設計・全合成・イオンチャネル機能」

  • 2011/12/9

    Org. Lett. 2011, 13, 4778-4781.)がSynfacts誌で紹介されました。
    Synfacts 2011, 1347. DOI:10.1055/s-0031-1289352

  • 2011/12/6

    当研究室の上條真助教が2011年度有機合成化学奨励賞を受賞しました。
    研究題目:「高選択的な結合切断過程を鍵とする革新的分子構築法の開発」
    表彰式・受賞講演会は、2012年2月17日(金)有機合成化学協会2012年度通常総会(東京)終了後に行われる予定です。

  • 2011/10/18

    第58回有機金属化学討論会において、修士課程2年の横坂慎也がポスター賞を受賞しました。演題:「ラジカル付加を基盤とする不活性オレフィンへのカルボニル基導入法」

  • 2011/10/1

    10月1日付けで松岡助教が、大阪大学理学研究科に転任しました。

  • 2010/12/22

    2010 International Chemical Congress of Pacific Basin Societies (PACIFICHEM 2010)にて博士課程2年の長友優典がStudent Poster Awardを受賞しました。演題「Synthetic Study of Ryanodine」

  • 2010/12/22

    第60回有機合成化学協会関東支部シンポジウムにて修士課程2年の田渕俊樹が若手講演賞を受賞しました。演題「リアノジンの不斉合成研究」

  • 2010/11/29

    当研究室の松岡茂助教が平成23年度日本薬学会奨励賞を受賞しました。研究題目:「固体NMRによる天然物と標的部位複合体の構造解析」授賞式および受賞講演は日本薬学会第131回年会(静岡)にて行われる予定です。詳細はこちら。

  • 2010/11/22

    第36回反応と合成の進歩シンポジウムにて修士課程2年の天岡佑紀が優秀発表賞を受賞しました。演題「マンガン触媒を用いた統一的酸化法によるカルボニル化合物の合成」

  • 2010/11/8

    第98回有機合成シンポジウムにて修士課程2年の松村祥子がポスター発表優秀賞を受賞しました。演題「過酸-トリクロロアセトニトリル複合反応剤によるエーテルの直接酸化反応」

  • 2010/9/1

    "Total synthesis of the large non-ribosomal peptide polytheonamide B" Nature Chem. 2010, 2, 280-285. はこれまでに以下の解説記事およびWebサイトで取り上げられています。
    C. J. Forsyth, "Marine natural products: Totally tubular peptide synthesis," Nature Chem. 2010, 2, 252-254.
    C. Ducho, "Convergence Leads to Success: Total Synthesis of the Complex Nonribosomal Peptide Polytheonamide B," Angew. Chem. Int. Ed. 2010, 49, 5034-5036.
    Faculty of 1000 Biology で"Must Read"に選ばれました。詳細はこちら。

  • 2010/6/12

    第59回有機合成化学協会関東支部シンポジウムにて修士課程2年の向井健が若手講演賞を受賞しました。演題「ウアバインAB環部の合成」